「リンクエイジ」ってのも効くものだ。

  • 2011/07/18(月) 16:21:46

SEOで、いろいろと実験していることも多いんですが、その中で無料サーバーでネットにころがっている無料テンプレートを使って元々コンテンツの内容があれだったんで、ちゃんとした文章に変更して1ページだけアップして放置していたが、最近調べてみると、ビックキーワードではないですが、あるワードで今もずっと上位表示されてるんですよね。

被リンクはかなり前にちょこっとリンクを張ってそのままだったんですが、これは私が考えるに、「リンクエイジ」ってもんが効いているのと考えている。また、この被リンクはほぼ関連性のないウェブページとなっているんですよね。これはちょっと今のGoogleでのSEOのヒントになるかな〜と思ってます。

今の被リンクは、何かと「関連性」って言葉が聞かれますが、確かに関連性がないにこしたことはないですが、それだけだけが現状のGoogleで効くリンクかといえばそうでもないような感じはしています。なので、今回紹介した「リンクエイジ」もGoogleから見れば、どんなサイトにどれくらいの期間、そこにリンクが張られていたという「エイジ=年齢、時間」で考えた時の信頼性を決める基準になっていることも考えられる。




このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事に対するコメント

リンクエイジの重要性は高まっています

リンクエイジの重要性た高まっているように感じます。リンクした当初は順位は上がらず、2か月後に上がったケースを確認しています。SEO対策のトンちゃんはブログでリンクを付けてから半年後に上がったと言っていました。

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する